金融経済学部 資産運用学科

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進化する情報教育

OECUの総合的なIT教育の特徴

1.ビッグデータ解析対応の科目開講、
ビジネス情報のゼミコース新設

金融経済学部では、4月からビッグデータ解析対応の科目を開講しました。
同時に、専門ゼミに「ビジネス情報コース」を追加しました。

2.充実した装備

世界中の金融関係者が使っている情報端末(ブルームバーグプロフェッショナル®サービス)を12台装備し、大量データを収集加工解析できます。

3.情報通信工学部、総合情報学部の単位を取得可能

金融経済学部からIT教育をスタートすることができます。プログラミング、
コンテンツを勉強するため他学部の科目履修はOKです。

4.他学部への転部も可能

金融経済学部で情報の勉強を始めたけれど、勉強するにつれて、自分はプログラミング、コンテンツが向いていると気がついた学生は、所定の手続きを経て転部も可能です。

5.理系入試も可能

理系の得意科目入試で金融経済学部に入学OKです。

情報を丸ごと学べるOECU

大阪電気通信大学(OECU)では、これら3つの分野を丸ごと学べる体制を
整えました。

  • *ビッグデータの解析は主に金融経済学部
  • *プログラミング・セキュリティーは主に情報通信工学部
  • *アニメ・ゲーム等のコンテンツは主に総合情報学部

IT(情報技術)の進化はどこから、どこに!

皆さんこれなんだかわかりますか!
人類の進化ですよね。4足歩行の人類の祖先が道具を使うようになり、
現代人の道具は今や「スマホ」へと進化しています。
道具の進化は社会を変えていくのです。

たとえば、多くの人が使っているスマホをどう学びますか!

工場で生産されたプラスティック、それがどう変わっていくのでしょう?
プログラミングという魂を入れることにより、「通信」「情報分析」「コンテンツ解読」の基本動作が可能になります。この3つの基本機能はそれぞれの分野で急激に進化し、我々の生活に変化を与えています。
第1は、「プログラミングから通信・情報伝達の分野」
第2は、「ビッグデータ解析の分野」
第3は、「アプリ開発の分野」
この3つの分野は、それぞれがIT(情報技術)教育として重要なのです。

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